ハワイのレンタカー

ハワイでレンタカーを借りるなら?

ハワイでもオアフ島のワイキキ周辺でショッピングを楽しむような場合はレンタカーは不要ですが、 ちょっと遠出をしたい時や、他の島を巡りたい場合はレンタカーが便利です。

 

特にハワイ島なんかはレンタカーなしでは空港からほとんどどこにも行けません(笑)

 

ハワイで借りるレンタカーの予約をするのにおすすめなのが、

トルノスのレンタカー予約のページです。

 

ハワイにもいろんなレンタカー会社がありますが、

このトルノスのページでは、世界各国に展開している15のレンタカー会社の中から、

希望の日程、車種などで検索して、料金を一覧して比較することができます。

 

ハワイではダラーレンタカー、アラモ、バジェットレンタカー、Hertzレンタカーをはじめ、
ハワイの9社のレンタカー会社で車のタイプ別に料金を比較できます。

 

もちろんどの会社も日本語での予約手配が可能です。

 

目的に合わせて一番最適でお得なレンタカーを選んで予約しておきましょう。

 

トルノスのレンタカー予約

ハワイでレンタカーを利用するときの注意点!

保険をしっかり確認しておこう!

 

現地での保険の手続きは、英語でよくわからないケースも考えられます。

 

予約の段階でどのような内容の保険を付けているか、しっかり確認して予約しましょう。

 

カーナビを利用する際は盗難に注意!

ハワイはどの島でも、一本道が多く、それほど複雑ではないので、地図やガイドマップを持っていれば、たいていの観光名所にはたどり着けるはず。

 

でも知らない道を走るのが不安な場合は、日本語音声案内対応のカーナビもセットで予約しておきましょう。ハワイではほとんどのレンタカー会社で日本語カーナビを用意していますが、標準装備ではなくオプション扱いで有料になります。

 

しかし、ハワイでは日本ほどカーナビのGPSは正確ではないので、ナビ上ではとんでもない所を走行していることもよくあります(笑)

 

やはり地図で目的地とルートをしっかり確認しておくのがよいです。

 

また、カーナビは車にビルトインされているものではなく、ポータブルナビのようにダッシュボードに取付けるものがほとんどです。

 

カーナビだけ盗難に遭うことも多いため、車から降りる際は必ずカーナビを外して持ち歩くか、トランクルームなど外から見えない場所にしまうなどして下さい。

 

車内でアルコールを飲まない!

ハワイでは飲酒運転はもちろんのこと、飲みかけのビールやアルコールの缶が車内にあるだけでも交通違反になります。運転手以外の方も気をつけて下さい。

 

登録ドライバー以外は運転しない

ハワイでレンタカーを利用する場合は、ドライバーを事前に登録します。

登録されたドライバー以外が運転して事故を起こした場合は保険が適用されない場合もあります。

運転する可能性のある人は追加で運転者として登録しておきましょう。